エフゲンは皮膚科でもらった薬よりも効く!爪水虫を根絶しましょう!

水虫は治ったと思っても根気よく根絶させていかないといけない厄介な病気です。

とくに爪水虫・爪白癬はかゆさや痛みなどの自覚症状がないので、自分が爪水虫だと気付かない人も多いです。

日本人の約1割、実に1200万人が爪水虫だと言われていますが、そのほとんどが気づいていません。

ここで私のブログを読んでいるということは、あなたはご自分が爪水虫だと気づいた上で、エフゲンで本当に治るかどうかを見に来たのでしょう。

あなたがどれくらい水虫を進行させているか分かりませんが、爪全体の色が白色までならエフゲンで治せます。

末期だとさすがに皮膚科に行った方がいいでしょう。
テルビナフィン(ラミシール)などの内服薬をもらいつつ、外用薬はエフゲンで対応して完治を目指します。

ただ、内服薬は副作用があるため、人によっては水虫よりも余計に辛い思いをする可能性もあります。

また、皮膚科でアスタット(ラノコナゾール)などの抗真菌剤の外用薬をもらうこともありましたが、去年ラノコナゾールは全回収になりましたね。

私はアスタットは効かなかったので早い段階で使用をやめていましたが、病院でもらう薬であってもこういう事ってあるんだなぁと驚きました。

むしろエフゲンの効果を確信した事件でもありました。

私はエフゲンで爪水虫を完治させましたが、塗っていると皮がめくれたりと心が折れそうになります。

ですが根気よく続けることで、必ず水虫は完治します。

いま爪水虫・爪白癬に悩んでいる人も、絶対に諦めないで下さいね。

>>水虫薬エフゲンが40年間指示されている理由

この記事へのコメント